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≪2025年2月15日≫ 久連子岳 1068m 岩宇土山 1347m
          福寿草も咲き始めただろうと岩宇土山に出かけたが今年は開花が遅れまだまだ蕾が数輪あるだけだったが
       久連子の鍾乳洞で氷筍を見る事ができました。
         久連子登山口(8:21)−(10:03)山の神−ザレ場−(10:50)鍾乳洞(11:00)−(11:05)久連子岳−(11:35)昼食(12:05)
         −(12:23)岩宇土山−(12:32)鞍部−(13:35)白崩平−(13:56)花園(14:20)−(15:15)谷登山口−(15:50)駐車地点
 久連子鍾乳洞の氷筍  3年ぶりに出会えました。


左 久連子登山口
  広場に駐車。


右 登山口
  道はかなり荒れて
 います。

左 枯葉の道を行く。


右 急坂の連続です。

左 自衛隊の擬装では
 ありません。
 ヤドリギを背負う
 Kさん。


右 ヤドリギの実

左 鷹巣山




右 雪が現れる。

左 山の神、


右 トラバース路へ

左 ザレ場で道は荒れ
 滑りやすく落石も
 多い。


右 鷹巣から積岩山の
 稜線、大規模林道が
 通れなくなり久しく
 行っていません。

左 久連子鍾乳洞
 氷筍ができて
 いました。




右 氷筍を前に

 まさに氷の芸術

 温度が上がり
 滴る水が氷を
 溶かしていきます。


左 初めての氷筍を
 歓ぶ二人。


右 あの山にも行って
 みたい。

左 久連子岳


右 ザレ場を望む。

左 登ってくる仲間
 ここからの展望は
 素晴らしく雲仙も
 望めます。



右 登りあがった広場で
 昼食休憩。

左 岩宇土山頂へ
 雪の道を行く。
 


右 岩宇土山頂
 団体さんが
 休んでいた。

左 鞍部から白崩平へ



右 杉林の名かも
 深い雪。

左 かっての福寿草
 群落地も雪の下。



右 白崩平

左 福寿草を探すが



右 岩宇土山と
  久連子岳を望む。

 

 福寿草の開花は
 大幅に遅れ蕾が
 少しあるだけ
 だった。

左 この斜面にも
 福寿草が咲くの
 だが。



右 役立たずになった
 梯子。

左 オコバ谷、
 年々荒れていく。


右 駐車地点に戻る

 民家の一角に
 一輪だけ咲いていた
 福寿草。

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