≪2026年2月6日≫
三段の滝 地蔵岳 1567m
暖かい日で氷が溶けないかと心配でしたが残っていました。 |
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| 氷瀑というより氷の斜面。 |
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左 宇土内谷林道支線
暫くは林道歩き。
右 山の谷に氷瀑が
見える。
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左 対岸の氷瀑
これを見て期待が
高まる。
右 三段の滝?
段がない
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左 林道、
ここからは荒れ道
右 右下の谷にも
氷瀑。 |
 
左 大崩山、三段の滝、
地蔵岳登山口
右 谷を渡る、
上流部にはわずかに
氷瀑が見えた。
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左 三段の滝
氷が見えない。
右 全く氷がない、
意気消沈したが、 |
 
登っていくと
上部は凍っていた。 |
 
左 見上げるとなかなか
立派。
右 滑滝なのでつらら
はなく氷瀑という
より氷の斜面
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左 一部にはツララも
水がしたたる
右 氷の斜面 |

チェーンスパを
着けて氷の上へ
氷は柔らかく
アイゼンが効いて
滑る事はなかった。
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左 氷の斜面を
見上げる。
右 氷の上へたてて
満足 |
 
氷の斜面を横断
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左 滝の上部へ
氷の斜面を歩く
右 氷もここまで
ここでアイゼンを
はずす。
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左 テープを見て
左の尾根へ
右 稜線に出る、
左は大崩山、
今回は右、地蔵岳へ
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左
雪がわずかに
残っていた。
右 大崩山の稜線と
奥に鹿納坊主
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左 春には曙つつじの
咲く稜線と鹿納坊主
右 この木の瘤が凄い
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左 大崩山を振り返る
右 ブナの木のある尾根
ミツバツツジも多い
前年5月歩いたが
見事だった。
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左 地蔵岳山頂
風が冷たく寒く
時間も早いので
昼飯は摂らず
下山
右 鹿川盆地と釣鐘山 |
 
左 ワイヤが残る。
右 二ケ所の梯子を
下る。 |
 
左 劇下りが続き
長いロープも
右 大滝? |
 
左 氷塊と大滝
右 大滝登山口に
下山、駐車地点まで
5分。
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