目次に戻る
≪2026年1月24日≫ 大幡沢から膳棚、大幡前山 1296m
          2015年、2022年、2025年以来4回目の膳棚の氷瀑、今年も出かけてきました。
  膳棚の氷瀑 最盛期には氷のカーテンに 

左 登山口、
 竜王山、矢岳をせに


右 ドラゴンアイ?

左 照葉樹の中を登る。


右 植林地、雪が
 うっすら。


左 椿が咲いていた。


右 水路を横切る。

左 谷、前山が見える。



右 尾根を登る。



 急坂が続く

 谷へ下る。
 道がはっきりしない
 しかも悪路
 



左 下流を望む、
 下からは登って
 これないという。



右 石ゴロの谷を
 登る。

左 膳棚が見えてきたが
 まだまだ登りが。


右 谷も一部氷る。

左 氷の芸術
 シャンデリア


右 ここで休憩、昼食
 

左 膳棚、氷瀑
 崖のあちこちから
 氷の柱。



右 この日は曇り空で
 日が当たらず
 落ちては
 こなかったが
 多くの氷塊が
 たくさん

 何段にも重なる
 まさに棚
 



左 滝の真下は氷塊が
 落ちてくるのと
 氷で滑るのが心配で
 少し下って安全な
 所を渡る。
  見上げると


右 膳棚を見上げる。

左 今日の仲間たち




右 見事な氷柱です




左 Nさんは滝の下で
  撮影中



右 滝の裏から
 裏見の氷柱


左 大幡前山に向かう



右 崖下を行く
 

左 膳棚
 何段にもなって
 いるのがわかる


右 大幡前山1298.9m
 雪が降り
 高千穂の峰は望めず


左 時間が足りなくなり
 大幡池は断念、
 尾根コースを下る。
 



右 難所、急坂

左 難所
 



右 登山口に戻る
 膳棚もうっすら。
 2025年1月 膳棚    2022年1月 膳棚    2015年2月 膳棚    2021年5月 韓国岳から大幡山へ
  2017年6月 大幡前山・大幡山へ                           目次に戻る