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≪2025年1月18日≫ 大幡沢から膳棚、大幡前山 1296m、大幡池
          2015年、2022年以来3回目の膳棚の氷瀑、寒波が緩み、陽も輝く好天に解けてしまわないかと
         心配したが最盛期には及ばないものの何段にも重なる氷瀑を見る事ができました。
      皇子原公園(8:00)=駐車地点(8:40)−(9:23)水路−(9:47)尾根ピーク−(10:24)大幡沢−(10:57)膳棚(11:47)
      −(12:16)大幡前山(12:51)−(13:31)大幡池−(14:55)林道登山口−(15:20)駐車地点=皇子原公園(15:50)
  膳棚の氷瀑 最盛期には氷のカーテンになるというが。 

左 高速道路で日の出を
 迎える。


右 皇子原公園から
 林道を行き大幡沢
 入口から歩き始める

左 照葉樹の中を登る。


右 籾やアカガシの
 大木もある。


左 苔むす石


右 水路を横切る。

左 尾根を登る。



右 大幡前山を望む。



左 前を行くのは
 マッチャン。


右 氷瀑が見えて来た。

 急坂が続く



左 折角上ったのに
 谷に下る。



右 谷を見下ろす。

左 膳棚が見えてきたが
 まだまだ登りが。


右 谷を登る。

左 膳棚、前を行くのは
 マッチャン


右 登ってくる仲間
 

左 谷にあちこちも
 結氷


右 膳棚
 崖のあちこちから
 氷の柱。

左 何段にも重なる



左 滝下部



右 見事な標柱


 時折大きな氷塊が
 音を立て落ちて
 くる。





右 滝の真下を避けて
 かなり下を迂回




 滝の前で


左 裏見の氷柱



右 崖下を行く
 

左 大幡前山1298.9m
 高千穂の峰を望む。


右 膳棚を下に

左 大幡池へ
 



右 大幡池へ下る

  大幡池にでる。
 一部を除きほぼ
 全面結氷

左 韓国岳



右 下山開始

左 山の神


右 水路を横切る。

左 林道大幡山登山口
 に出る


右 駐車地点に戻る。
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