≪2026年1月31日≫親父山
1644.2m 障子岳 1709m スズコヤの滝
昨年に次いで今年もあるスズコヤの滝へ、今年は新しい仲間も加えて総勢22名、林道には所々雪が残る程度で支障なく
登山口に達する。登山口に雪はなく登るにつれ雪が少しはあったが霧氷はなかった。スズコヤの滝は昨年程度には氷り
見事な氷瀑となっていた。
大津(6:30)=高森峠=(7:25)竜船寺=四季見橋=林道=駐車地点(8:20)−(8:32)林道登山口−(9:50)親父山−下降点(10:34)
−(11:23)スズコヤの滝(12:30)−(13:00)1565mピーク−(13:20)縦走路−(14:05)障子岳−(14:51)親父山−(16:06)駐車地点 |
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| 滝の下は大賑わい |
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左 木材搬出中、
手前の広場に駐車
右 谷も凍り、氷瀑に
期待が高まる。 |
 
左 林道から左
登山道へ
右 急坂がはじまり、
雪もあらわれる。
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左 ツーチャン新道の
稜線。
右 雪が凍り滑るやすく
なってきた。
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左 ブナの大木、
霧氷がないのが
残念。
前日にはあったと
いう。
右 親父山の手前から
雪の道となり
アイゼンを着ける
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左 黒岳分岐
無氷はないが雪は
深くなる。
右 親父山山頂。
三角点は雪の下、
Mishanらは遅れた
ようで先に行く。 |
 
左 霧の尾根を行く。
右 B29墜落地
旗が新しくなって
いた。 |
 
左 雪の尾根を行く
無氷はないが
楽しい。
右 霧氷はないが展望
抜群、九重連峰と
祖母山。
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左 根子岳を背に。
左 祖母山が大きい。
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左 このピークの
手前から左へ
滝へは標高差300mを
下る。
右 雪の急坂を下る
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左 祖母山、天狗岩の
稜線。
右 ブナの尾根を下る。
下るにつれ積雪も
少なくなる。
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急坂を下る
滑りやすいこと
この上ない、
慎重にに下る。
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左 滝はすぐだが
ここからが難所
右 ロープにすがって
下る。
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氷瀑が見えてきた。 |
 
スズコヤの滝
クライミングする
人も。
昨年に比べ雪は
少ないがまあまあの
結氷。
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左 アイスピッケルを
借りてみたかなり
重い、この重さが
氷に打ち込むのに
大事なのかも
右 氷の芸術
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左 娘と同じ年生まれの
KFさん。
右 透明な氷り、
まさに氷の芸術。
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左 全員集合
右 久しぶりであった
HiNo男爵 |
 
滝の下で1時間
ゆっくり滝を楽しみ
私たちは左へ、
Mishanらは来た道へ
尾根から見下ろす
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左 谷を登る仲間
右 稜線に出る
シャクナゲには蕾が |
 
左 尾根を登る
右 縦走路へ
展望がよい、
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左 祖母山
右 みやま公園
かっては標識が
あったはずだが。 |
 
左 下った尾根を背に
右 障子岳まで今少し |
 
左 障子岳へ
右 障子岳山頂にある
「熊の社」 |
 
左 傾山、五葉岳、
大崩山、本谷山、
古祖母を望む。
右 障子岳山頂
滝から来た道を登り
返したMishanらと
合流。
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左 登ってきた道を
親父山へ下る。
右 親父山を経て
来た道を戻る。
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左 林道では作業が
行われていた。
右 駐車地点に戻る。 |