目次に戻る
≪2026年1月4日≫ 干支登山 馬子岳 1150m
       
八山会、恒例の干支登山、今年は午年で馬子山にに行きましたが山頂へは下りが多く帰りの登り返しが
      きつく、5年前は目丸山まで行っても6時間かからなかったのに今回は馬子岳だけで雪道だったとはいえ
      8時間近くを要し年齢を感じた山行でした。
    青石登山口(8:20)−(10:10)馬子岳分岐−(11:17)西内谷分岐−(11:38)1228mP−(12:31)馬子岳(13:05)
    −(13:47)1228mP−(14:04)西内谷分岐−(14:57)尾根分岐−(16:14)登山口

左 青石林道
  路面には積雪


右 登山口
  今日の仲間は13名

左 杉林を行く


右 山腹を巻くように
 初めはなだらかな道

左 ここから登山道
 らしくなる。


右 急坂を登る。

左 今日の仲間たち




右 結構な積雪です。

左 栂の大木


右 国有林案内

左 雪の急坂を登る。


右 馬子岳、目丸山分岐
 まずは右、馬子岳へ

左 馬子岳へは山下り




右 ヒメシャラノ幼木

左 西内谷分岐


右 尾根を行く

左 この足跡は、


右 アップダウンを
 繰り返す。

左 標識は完備


右 ヒカゲツツジが
 現れると山頂は
 近い。

左 ソヨゴの実が赤い


右 岩場を登る、

左 山頂が見えて来た。
 馬子岳は尾根の端
 下って登り返す。


右 馬子岳山頂
 標高点
 三角点はない
 地理院地図には
 山名はない。
 

左 今日の仲間たち



右 雪山恒例の
 巨乳雪ダルマ


左 帰りの方がきつい


右 ワイヤーが現れると
 分岐は近い。

左 分岐に戻った。



右 倒木の中を下る。

左 巨大な
 サルノコシカケ



右 登山口に戻る
 

 帰り林道の雪は
 消えていた。
 
  2020年5月 目丸山-馬子岳    2007年2月 馬子岳(内大臣から)            目次に戻る