≪2024年11月28日≫
渡神岳 1150.3m 赤石山 955m ヒラキ坊主1010m 大北向
999.8m
20年ぶりの渡神岳、椿ヶ鼻から結構遠く、途中にシオジ林の看板、急坂があったことしか覚えていなかったがが
そんな記憶を思い出しながらよかやま会の仲間と歩きました。寒い日で霙も降る陽でしたが散り残った紅葉を
楽しみ、新しく名前の着いたピークを踏むこともできました。
自宅(5:55)=(7:35)スノ−ピーク=登山口駐車場(8:10)−植林地−(8:35)地蔵様峠−(9:01)赤石山−(9:30)シオジ林
−(10:10)山頂(10:30)−(10:54)シオジ林−(11:15)ハゼバル登山口−(11:20)昼食休憩(11:45)−(11:53)赤石山−
(12:17)地蔵様峠−(12:25)分岐−(12:31)ヒラキ坊主−(12:45)大北向−(13:00)駐車場(13:20)=(15:05)久留米 |
 
左 登山口駐車場
この時は青空が
覗いていたが。
右 結構アップダウンが
あり急坂には鎖が
設置されている。
|
 
左 地蔵様峠
右 地蔵様
ここまでは舗装路が
通じている。
|
 
左
右 標識は完備 |
 
左 955mピーク
赤石山の山名標が
あった。
右 またまた下り
帰りの登りを
考えると嫌になる。
|
 
左 落葉の道
右 自然林となり
散り残った紅葉が
明るい、道はあるが
ななめになり滑り
そうなところも。
|
 
頭上の紅葉
|
 
左 落葉と紅葉
まさに晩秋
右 シオジ林
大木になり家具
などに利用される。
|
 
左 苔むした岩と
黄葉が美しい。
右 ここから急坂が
始まる。
|

左 笹の深い所もあるが
足元はしっかり
している。
右 ブナとシャクナゲ
蕾は少なかった。
|
 
左 このあたり殆どが
落葉。
右 最後の急坂
|
 
左 三等三角点と
石祠のある山頂
ガスで展望は
なかった。
右 今日の仲間たち
|
 
左 寒く、霙も降りだし
早々に下山開始。
右 きれいだった紅葉
|
 
左 ハセバル山は
パス。
右 帰りは尾根へ
ヒラキ坊主へ
|
 
左 ヒラキ坊主山頂
1010m、展望は
なかった。
右 |
 
左 大北向山頂
四等三角点998.8m
ここも展望なし。
右 急坂を下る。
|
 
左 登山口
右 駐車場に戻る。
|