≪2026年1月12日≫
脊振山 1054.6m 雪の桟道を歩く
寒波襲来、脊振山の雪の桟道が歩きたくて出かけてきました。 |
 
左 田中集落、
ここから右へ
右 林道入口ゲート
ここから歩く。 |
 
左 歩いてきた足跡
他の人の足跡なし
右 動物の足跡は
あった。 |
 
左 自衛隊のアンテナが
見えた。
右 九州自然歩道
蛤岳からの道に合流
ここから左へ |
 
左 九州自然歩道を
行く、ほどなく
植林地となる。
右 九州自然歩道看板
新しくなったのも。
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左 谷は氷っていた。
右 植林地、ここが
分岐かと思ったが
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左 地図上の破線分岐
右 青空も覗く
アップダウンを
くりかえす。
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左 自衛隊の建物が
見えた。
右 雪はそれほど深くは
なかった。
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左 急坂を下る。
右 目的の脊振桟道 |

左 足跡一つない
雪にルンルン
右 青空にブナ、
霧氷はなかった。
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左 桟道を振り返る。
右 紅葉の時が一番だが
雪の桟道もいい。 |
 
左 青空にブナ
紅葉の時はここも
きれいになります。
右 動物の足跡が。
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左 気象レーダーが
見えてきた。
右 田中から来た道と
出会う。 |
 
左 たにし仏
右 駐車場が見えて来た
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左 駐車場
右 自衛隊基地
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左 脊振山山頂
航空管制レーダー
右 航空自衛隊
駐屯地
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左 気象用レーダーを
望む、奥の山は
二丈岳?
右 福岡市街
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左 「ひのくにも
つくしのくにも
大海も おさめて
せふりの嶺
はれわたる佐賀の
歌人碇登志雄の歌碑
右 キャンプサイト |
 
左 椎原への道は
通行止めだったが
足跡はあった。
右 この先が工事中
だった。 |
 
左 車道に出る。
右 氷った車道に出る。
田中からの登山道が
横断。
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左 氷っていて
滑りやすい。
右 駐車地点に戻る。
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