≪2024年12月19日≫
脊振山 1054.6m 脊振初冠雪 雪上散歩
寒波襲来、平地は雨だったが望む九千部や宝満山は白くなっている。青空も見えてきたので急遽、
脊振山に行き、雪を楽しんできました。 |
 
左 田中集落前の
野ノ峠でこの雪、
ゆっくりと行く。
右 今回は雪を楽しむ
のが目的、ここから
歩く。 |
 
左 スマホでYamapを
頼りに歩こうと
思ったがスマホ忘れ
先行者のトレースを
辿って歩く。
積雪10cm程度
右 山頂まで1500m
結構な雪です。 |
 
左 倒木もある。
右 谷には結構水が |
 
左 杉の大木
存在感がある
右 雪の上の落葉
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左 山頂まで1km
雪が深くなってくる
右 山頂まで800m
落葉樹になる。
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左 倒木
くぐらなければ
ならないところも
右 車道を横断
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左
たにし仏
右 駐車場が見えて
きた。雪の積もった
階段を上る。
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左 自衛隊の基地
雪の積もった車は
夜勤、多くの車には
雪はなく朝から
上ってきたの
だろう。
右 フェンスの横を
登る。雪が深くなる
20cmはありそう。
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左 山頂はすぐだが
ドームはボンヤリ
風が強い。
右 誰もいないようだ。
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左 風を避けて
避難小屋で昼食休憩
右 気温1℃風が
なければ寒くない。 |
 
左 下山開始
石段の幅が狭く
慎重に下る。
右 霧氷はあるが
ガスのなかでは
モノクロの世界。
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左 来た道を下る。
右 キャンプ場に下る。
駐車場には2台の
車があったが
キャンプ場には
足跡もなかった。
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左 東屋
右 自然歩道を行く。
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左 霧氷はあるが」
青空がほしい。
右 橋をわたる。
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左 ブナ林を行く。
右 雪の桟道に
足跡を着けていく。
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左 倒木、がけ崩れで」 桟道が壊れている。
右 標識が新しい。
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左 車道が見えてきた。
右 帰りは新調した
チェーンアイゼンを
着けて車道を下る。 |
 
左 山麓まで5km
右 登山道より長いが
時間は変わらない。
景色を楽しみながら
下る。 |
 
左 クリスマスツリー
右 栄西禅師の像へ
立ち寄る。
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左 栄西禅師像
右 3km下ってきました
登山口は近い。
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左 登山口に戻る。
右 朝は車が一台
あったが帰って
いた。
雪を楽しみました。
朝あった峠の雪は
溶けていました。 |