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≪2024年1月13日≫ 逆瀬谷登山口から仰烏帽子第二登山口 シモバシラは空振りに
 
     2021年10月、仰烏帽子の林道でパンクしたのは村の管理が悪いとのクレームで林道が通行止となり、すっかり
       遠くなった仰烏帽子、長い林道歩きをするか、急登を登るしかなくなってしまった。今回は前回のシモバシラを
       もう一度と逆瀬川から登ったのですが。
      逆瀬川登山口(8:05)−(9:17)鉄塔No8−(10:32)950mピーク−(11:02)明神岩分岐−(11:08)第二登山口−
      (11:35)1180mピーク(12:15)−(12:35)第二登山口−(13:55)鉄塔N08−(14:45)登山口

左 逆瀬谷
 しばらく車道歩き


右 鉄塔巡視路入口

左 鉄塔巡視路を登る
 かっては茶畑だった
 野だろうか。
 

右 鉄塔No8
 ここから登山道に
 入る。

左 急坂



左 登山道に入る前に
 桝形山、見ながら
 休憩。



右 杉林と自然林の
 境界を登る急登の
 連続に。


左 緩やかになった
 所で休憩


右 明るい自然林
 風は冷たいが
 陽射しが暖かい

左 ゆずりはの木と
 松の木のある
 950mポイント
 地籍三角点が
 あった。ここまで
 地面は乾き降霜も
 なくシモバシラは
 空振りかと心配


右 樫の林を行く

左 前回はシモバシラが
 あったが見当たら
 ない。




右 明神岩からの道と
 合流

左 今日のメンバー


右 石灰岩

左 第二登山口の
 監視小屋
 一般車は通行止で
 入れない。


右 第二登山口
 入り口にも草が
 茂る、

左 自然林の中を
 散策。



右 ここにもカルスト

左 北風を避けて
 昼食休憩


右 伐採地

 明るい林

左 第二登山口に戻る
 


右 登ってきた道を
 下る。

左 鉄塔を振り返る


右 シモバシラも花も
 ないただただ急登の
 往復、鍛錬登山
 でした。
  これまでの仰烏帽子    2022年12月のシモバシラ(氷華)                目次に戻る