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  石割岳 941m  平野岳 895m  ≪2020年5月2日≫≪2008年4月20日≫
≪2020年5月2日≫ 12年ぶりに山頂に
           カラ迫岳下山後同じ星野の石割岳に登りました。


左 山麓から望む
 石割岳


右 登山口
  

ミツバツツジが
 見頃



左 ヤマツツジも
 咲いていた。


右 登山道は
  ジグザグでほぼ
 水平な所もあり
 登山道というより
 遊歩道、今は枯れて
 しまったが山桜を
 楽しむめだったの
 だろう。
 

左 一本だけあった
 シャクナゲが
 咲き始めていた。


右 五合目

 苔むした石に
 ヒメレンゲが
 咲いていた。

 山頂が近くなると
 登山道も急坂となる
 所々ミツバツツジが
 咲いていた。

 

山頂は広場となって
いて、三角点があり
南側の展望が良い。
 この日は暑く木陰で
昼食休憩とした。





 この日は晴れては
 いたが霞んで
 展望は余りよく
 なかった。

左 釈迦岳


右 広川原、スガ岳
 方面

左 平野岳へ


右 まっすぐな急坂を
 鞍部に下る。

 

左 鞍部ま10分弱


右 急坂を山頂へ

左 平野岳山頂
 三角点はなく
 標識だけが
 立っていた。


右 眼下に日向神ダム
 が見えていた。

左 来た道を戻り
 鞍部から左へ
 石割岳を巻くように
 行く。



右 石割岳からの
 道と合流

左 キケマン



右 ホウチャクソウ

左 ミツバツツジ


右 登山口に戻る
 キャンプ場までの
道は植林の中だったが
伐採されていた。
 林道もできていた。
 
 2008年4月20日 石割岳 941m  平野岳 895m  やまびこ会オフ会

左 星野村憩いの森
  展望所駐車場
 9:30
 みなさん勢ぞろい
 です

右 駐車場を10:00に
 出発、芽吹き始めた
 ばかり風も爽やか
 でした。
  ミツバツツジ、
 ミツマタなどの花が
  咲いていました。

左 舟つなぎ岩
 古代人が飛行船に
 乗って来たとき?
 この岩に繋いだ
 のでしょう。
 このあたりには
 こんな伝説がある
 ようです。
  
右 やまびこ会一行
  手前の白い茸の
  生えた木は
  枯れた山桜です。
  

左 山桜
 かろうじて生き残り
 花をつけた桜
 
右 登山者で賑わう
  山頂
  子供会の登山の
  ようです。

左 釈迦岳を望む
 この日は空気も
 澄んでいて
 雲仙まで展望
 できました。

右 カラ迫岳
 星野村の最高点と
 わかり、山名は
 公募されたのだ
 そうです
 こうして見ると
 結構立派な山です
 
 この日が山開き
 だったとか
 

左 平野岳を
  眼下に望む
 急坂を下り
 登り返す

右 平野岳山頂
  三角点は
  ありません
  後方が石割岳

左 日向神ダム
 右上の平らな山は
 広川原だそうです
 アンテナが林立
 しています

右 石割岳
  植林地の横の
  急坂を下って
  来ました。
  帰りは鞍部から
  左にまきます。

左 ミツバツツジ
 登山口では
 ミツバツツジが
 咲いていました

右 シャクナゲは
 咲き始めたばかり
 です。

左 展望広場からの
 石割岳

右 石割岳2001年

左 石割岳1997年
 かってはこんなにも
 花でおおわれたのですが
 年々枯れて行き、上のように
 なってしまったとの事です。
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