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≪2023年2月3日≫ 星生山 1762m  久住中岳 m
       
下り始めたら青空が広がるという良くあるパターンでした。
 アヒルの行列、いままで雪合戦用の丸い雪玉作り器はあったがこの頃はアヒルなど増えてきた。

左 牧ノ戸に8時過ぎに
 着いたが駐車場は
 満車、手前の空き地に
 車を止めアイゼンを
 着けて歩き始める。


右 コンクリの道も
 圧雪で滑りやすく
 アイゼンを効かせて
 登る。

左 三俣山
 この時は見えて
 いたが。


右 沓掛へ
 ゆきはあるが霧氷は
 全く見えない

左 牧ノ戸峠
  駐車場は満車
 林道にも駐車の列




右 気温−4.5℃
 寒さは感じない。

左 三俣山の山頂は
 雲の中



右 リーダーがやって
 来た。


左 扇ヶ鼻分岐


右 ここで一休み
 四人はここで分かれ
 星生山へ

左 西千里手前から左
 星生山をめざす。


右 雪の斜面を登る
 深い雪苦労して
 います


左 あとに二人も続く



右 稜線まで今少し
 白い雪が青空に
 映える。

左 霧が流れて
 絶景が広がる。



右 星生山頂
 一瞬青空が広がる

左 久住山も一瞬だけ
 見えました。



右 稜線を行く。

左 このあたり雪が
 多い


右 星生の窓

左 星生の窓



右 岩尾根を行く
 星生山は変化に
 富んで楽しさは
 九重一番です。

左 久住分かれに下る



右 今から歩く道が
 見えます。


左 天狗ヶ城に青空が



右 御池に到着
 

左 賑わう御池を横断、
 中岳をめざす。


右 ここまでで休む
 人も。

左 中岳へ向かう途中
 一足先に登って来た
 仲間が下って
 来ました。



右 中岳山頂
 ガスで展望なし。

左 中岳を振り返る



右 天狗ヶ城との
 鞍部にいたる。
 

左 灌木のかげで
 風をよけて昼食休憩


右 御池結氷し
 雪が覆うところも。

左 天狗ヶ城




右 天狗ヶ城を背に
 Nさん。


 しばし氷上で遊ぶ

左 アヒルの兄弟



右 御池をあとに
 下山開始
 


左 星生山


右 空池と久住山

左 天狗ヶ城


右 星生山

左 久住山



右 沓掛山へ登り返す


左 牧ノ戸峠
 涌蓋山はボンヤリ


右 駐車場まで靴も
 汚れることなく
 下山できました。
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